リップアートメイクで、いつも鏡を見たくなる唇に|なかの通り歯のクリニック|中野区弥生町の一般・小児・矯正歯科、歯科口腔外科

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医療コラム

リップアートメイクで、いつも鏡を見たくなる唇に|なかの通り歯のクリニック|中野区弥生町の一般・小児・矯正歯科、歯科口腔外科

       

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リップアートメイクで、いつも鏡を見たくなる唇に

鏡を見るたびに唇の色が悪くて、不健康そうに見える…

こんにちは。中野エリアの歯医者 なかの通り歯のクリニックです。

「鏡を見るたびに唇の色が悪くて、不健康そうに見える…」

「すっぴんだと顔色が悪くて、友達との旅行や温泉が不安」

「リップを塗ってもすぐに落ちてしまい、何度も塗り直すのが面倒」

そんなお悩みをお持ちではありませんか?
自分に自信を持ちたいと願う女性の間で今、大きな注目を集めているのが「リップアートメイク」です。

しかし、いざ挑戦しようと思うと、、

「ダウンタイムってどのくらい?」

「食事や洗顔はどうすればいいの?」

「歯医者でアートメイクをするメリットは?」と不安や疑問も多いはず。

今回は、歯科医師よりリップアートメイクのダウンタイムの過ごし方や、歯医者で施術を受けるべき理由について詳しく解説します。

リップアートメイクで「自信が持てる唇」へ!ダウンタイムや過ごし方を徹底解説

  1. リップアートメイクとは?唇の悩みを持つ方への救世主

リップアートメイクは、皮膚の非常に浅い層に専用の針で色素を定着させる施術です。通常のメイクとは異なり、水に濡れても、食事をしても色が落ちないのが最大の特徴です。

唇の色が薄い・紫っぽい

口角が下がって見える

唇の輪郭がぼやけている

こうしたお悩みに対し、理想の色と形をキープすることで、顔全体をパッと明るい印象に変えることができます。中野区にお住まいの、忙しく働く女性や子育て中のママさんにも大変人気の施術です。

当院のリップアートメイク詳細はこちらからチェック⇩
https://nakanodori-dental.com/menu/リップアートメイク/

  1. 気になる「リップアートメイクのダウンタイム」全行程

リップアートメイクを検討する上で一番気になるのがダウンタイムですよね。一般的に、リップアートメイクのダウンタイムは約1週間と言われています。

施術当日〜2日目:腫れと濃い発色

施術直後は、少し唇が腫れたような感覚(ヒリヒリ感)があります。また、色素がしっかり入っているため、仕上がりよりもかなり色が濃く見えます。「ちょっと派手すぎたかも?」と不安になるかもしれませんが、数日で落ち着くので安心してください。

3日目〜5日目:皮剥けの開始

唇の表面が乾燥し、薄い皮が剥け始めます。この時期が一番の踏ん張りどころです。無理に皮を剥くと、色の定着が悪くなったり傷跡になったりするため、自然に剥がれるのを待ちましょう。

1週間後:色の定着

皮剥けが終わり、肌に馴染んだ自然な色味が現れます。この時点でダウンタイムはほぼ終了です。

カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら:

ネット予約:https://www.v-apo.net/nakanodori-dental/login

TELで相談:03-6304-8756

  1. 【重要】ダウンタイム中の過ごし方と注意点

ダウンタイムをいかに綺麗に過ごすかで、その後の色の定着が変わります。

洗顔のポイント

「リップアートメイク後の洗顔はどうすればいい?」という質問を多くいただきます。

当日は患部を濡らさない: 施術部位以外の洗顔は可能ですが、唇に水や洗顔料がつかないよう注意してください。

2日目以降: ぬるま湯で優しく流す程度にし、タオルで拭く際もこすらず、ポンポンと当てるだけにしましょう。

食事の注意点

ダウンタイム中の食事には工夫が必要です。

刺激物を避ける: 辛いもの、熱すぎるもの、塩分が強いものは唇への刺激になり、腫れを長引かせます。

ストローを活用する: 飲み物はストローを使い、患部に直接触れないようにしましょう。

大きな口を開けない: サンドイッチやハンバーガーなど、口を大きく開ける食べ物は、唇の傷口が開く原因になるため控えましょう。

■なぜ「アートメイク」を歯医者で受けるべきなの?

アートメイクは美容サロンなどでも行われていますが、実は歯医者で受けることには大きなメリットがあります。

① 麻酔の専門知識がある

リップアートメイクは、デリケートな唇に針を通すため、少なからず痛みを感じる場合があります。歯医者は日常的に口腔内や顔周りの麻酔を扱うプロです。痛みを最小限に抑え、リラックスして施術を受けていただける環境が整っています。

② 口元全体のバランスを考慮できる

歯医者は「歯」だけでなく、噛み合わせや口唇の動き、口元の筋肉まで熟知しています。ホワイトニングや歯列矯正と組み合わせて、**「白い歯と明るい色の唇」**という、お顔の下半分をトータルでプロデュースすることが可能です。

③ 徹底した衛生管理

歯科医院は、むし歯治療や外科手術を行う場所であるため、滅菌・消毒の基準が非常に高いです。感染症リスクを最小限に抑える清潔な環境で施術を受けられるのは、大きな安心材料となります。

[なかの通り歯のクリニックの特徴はこちら:https://nakanodori-dental.com/clinic/#link04]

■中野区でリップアートメイクをするなら「なかの通り歯のクリニック」へ

当院では、患者さんお一人おひとりの唇の状態や、パーソナルカラーに合わせた最適な色味をご提案しています。

「顔色が悪いと言われる」「自分に自信を持ちたい」 そんな想いに寄り添い、歯科医師の視点から安全で美しい仕上がりを目指します。

■まとめ:唇の色ひとつで、毎日はもっと輝く

リップアートメイクは、単なる美容施術ではありません。朝起きた時の自分の顔が好きになる、マスクを外すのが怖くなくなる、そんな「心の自信」を取り戻すためのステップです。

「ダウンタイムが不安」「痛みが怖い」という方も、まずは中野区の歯医者、なかの通り歯のクリニックへお気軽にご相談ください。あなたの理想の口元を、一緒に作っていきましょう。

【カウンセリング】リップアートメイクのご相談はこちらから]

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TELで相談:03-6304-8756

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